Dead by Daylight サバイバープレイ向け パーク関連

【Dead by Daylight・DbD】ドワイトのおすすめパーク紹介

投稿日:2019年10月8日 更新日:

【Dead by Daylight・DbD】ドワイトのおすすめパーク紹介

ドワイトの固有パーク

絆
有能の証明有能の証明
リーダーリーダー

について詳しく解説します。

どのキャラクターのティーチャブルパークを取得しようか悩んでいる方や、このパークはどう使えばいいの?という方は参考に。

生存者の全パーク一覧表はこちら↓

あわせて読みたい

絆(Bond)
ドワイトLv30

絆

  • 20・28・36m内にいる他生存者を可視表示化する

範囲内にいる味方が常に黄色く可視表示されるようになります。

味方を可視表示するパークは他にも様々ありますが、個人的にはこの絆が一番おすすめです。

様々な状況を把握できるので、箇条書き。

  • チェイス中の味方の位置、およびキラーの位置がわかる(板倒しや窓を走り跳びしていたら確定)
  • 治療して欲しい時に味方との合流が簡単
  • 修理中の味方も見つけやすいので発電機探しが楽になる
  • 自身がチェイス時に修理中の味方や治療中の味方を避けることができる
  • 味方が吊られた時に助けに行くべきかどうかがわかりやすい
  • ゲート解放後の味方フォロー

他にも様々な状況で役に立ちます。味方がどういう動きをしているのかがわかるというのはとても貴重な情報になります。

修理中、心音が聞こえてきたら普通は一旦離れて隠密するかどうか考えますが、こちらに走ってくる味方が視えればチェイス中であることがわかるので、隠密する必要はないかもしれません。

 

手札公開手札公開を一緒に付けると可視表示能力範囲を8m(Lv3)広げ、44mまで視えるようになります。

 

野良プレイではほぼこのパークを私は付けています。とても強力なので是非ティーチャブルパークを取得しましょう。

有能の証明(Prove Thyself)
ドワイトLv35

有能の証明

  • 4m以内にいる他生存者1人につき、発電機の修理速度を10%上昇させる(最大30%)
  • 協力カテゴリの獲得BPが50・75・100%増加する
  • 効果が発動するのは1度につき1人のみ

4m以内にいる味方の修理速度(自身は上昇しない)を10%上昇させるパーク。

この10%上昇は微々たるもので、修理速度上昇としてこのパークを付けるのはオススメしません。

パークの実質的な効果はこちら

修理人数とパーク有無修理完了時間パーク無しとの差
2人
(パーク無)
44.44秒
2人
(1人有能)
42.32秒2.12秒
2人
(2人有能)
40.40秒4.04秒
3人
(パーク無)
33.33秒
3人
(1人有能)
29.41秒3.92秒
3人
(2人有能)
27.77秒5.56秒
4人
(パーク無)
28.57秒
4人
(1人有能)
23.32秒5.25秒
4人
(2人有能)
21.97秒6.60秒

パークの効果は自身には及ぼさず効果は1人のみなので、最大2人までパークを使用した時の表を載せています。

 

現実的には4人修理やこのパークを2人以上付けていることは少ないので2~3人修理で1人有能が現実的なところでしょう。

発電機を最初から2人か3人で0%から100%にした場合(実際は誰か離れたりするでしょう)でも2.12秒か3.92秒しか得をしません。

この程度ならこのパークを付けずに2秒か4秒普通に修理し、他のパークを付けたほうがいいと思います。

 

つまりこのパークで注目すべきは協力カテゴリのBP獲得が増えること。

生存者プレイでBPを稼ぎたい時にこのパークを付けてみましょう。

リーダー(Leader)
ドワイトLv40

リーダー

  • 8m以内にいる他生存者の治療・破壊工作・フックからの脱出・救助・トーテム浄化・ゲート解放・チェスト探索を15・20・25%上昇させる
  • 効果範囲外に出た後も、効果が15秒持続する
  • 効果が発動するのは1度につき1人のみ

8m以内にいる味方の作業効率(自身は上昇しない)を上昇させるパーク。

役立つのは自身を治療してもらう時に早いぐらいで、他は元々それほど時間がかからないものばかりでほぼ役に立ちません。全くおすすめしません。


DbDに関する全ての記事はこちらでまとめています。

おすすめ記事

AmazonにはTシャツやパーカーなどの衣服や、マグカップやクッションなどの日用品、スマホケースなどたくさんのDbDグッズがあるので、是非一度ご覧になってみて下さい。

おすすめ記事

-Dead by Daylight, サバイバープレイ向け, パーク関連
-, ,


コメントする